大黒柱貼る
何ぃ?グロッタが寂しがってる?
何ぃグロッタとニエルブが喧嘩した?
グロッタに長兄の優しさ見せてるシーン好き
最適解とはいえ暴力ばっかさせてたのもよくなかったね
結果論だけど
ランゴ兄さんいないとあそこまでガタガタになるんだな
気持ちは分かるが反社になった時点で家族としては崩壊してるんだ
ランゴ兄さんがいる間はまだ存在意義が満たされていた
いなくなったから誰にも相手にされなくなった
とりあえず姉が出す手は画像が止めてくれるから…
姉より強くて話が通じるからニエルブからしても助かってただろうな
お前裏切りやがってよお~
いやしょうがないじゃん~
大統領から仕事来たし直属のお前も手伝えよ~
しょうがないなあ~
ランゴ兄さん挟んで見てたから上三人は仲良い印象だったけどこれランゴ兄さんが二人と上手くやれてただけでニエルブとグロッタ姉さんはそれほど良い関係ではなかったんだなって…
自分を姉貴分だと思っているデカい幼女のまま育ってしまった……
ある意味ジープとシータと同じなんだよな
どこか煮え切らないニエルブもそうか
ほほう
スタートボタンだけ大体ウマショーが押してるけど崩壊のピタゴラ装置いつも勝手に組み上がってるなこの家…
主役が最強フォームになっても断然敵組織が有利が続いてた昨今
勝手に瓦解してきた今年
二エルブとランゴ2人のときは仲良さそうだったよね
マスター覚醒以降のウマショーが強すぎて唯一渡り合えてたランゴ兄さんの株も上がり続ける
まあ兄弟5人もいたらコイツとは合うけどアイツとは合わないなんて珍しくもないことである
本来そこを親が取り持って折り合いをつけさせるもんなんだけどね…
なんで長男がそれやってんだろうな…
親父があんなんだからかランゴ兄さんに結構父性も感じた
双子誕生会がいい例でランゴ兄さんが表面的に弟妹と接してきたのがツケとしてきてる
ちゃんと教育してなさそうな親父が悪いんじゃない?
元凶なのは間違いない
でも愛情をもって育てるということをランゴもできなかった
親父が元凶はずっと一貫している
父親の意図知ってる奴が誰もいないので今のところただの性欲異常者だもんな
ランゴ兄さんがいなくなったら空中分解しちゃった
言わなくていいことをランゴ兄さんには隠すけどグロッタ姉さんには普通に言っちゃうところにニエルブの感情が表れてるよね
ランゴ「どんな時も俺に頼って相談しろ!」
双子「さすが兄さん」
みたいな関係だったら仮面ライダーガヴは序盤で完結してたかもしれないんだよな
まず報連相怠る仕事舐めきってる態度の時点で双子は終わってると言うか…
実力主義社会で生きてる割にはなんだかんだで甘いところあるよねランゴ兄さん
柱しかなかった
闇菓子なんて知らないただのお菓子屋だった方が幸せだったと思う
そういう意味では祖父がマジで元凶中の元凶だからな…
お菓子作ってる時に何処からか持ってきた変な物を入れた結果闇菓子が出来るっていうかこれ異物混入だよ?
ランゴ2人のときは仲良さそうだったよね
ある意味ジープとシータと同じなんだよな
すぐに手が出る人を頼りたくないのはグラニュートも同じなんやな…
仕事の質も悪いし…
大黒柱どころか建物そのものだった気もする
機能不全家庭の例として子供向け番組でやるには嫌なとこリアル
まぶしくて戻らない瞬間すぎる…
兄さんにはオートガード能力があるから殴られても平気
グラニュート社会弱肉強食だからナメられないように力をつけていったのかなぁと考えると少し可哀想
それはそうと倒さないといけないぐらいに悪党
姉さんキャラかと思ったら兄さんに甘えてる妹キャラだったとはね…
お家を守る兄さんと兄妹が大切な姉さんにどの勢力についても基本的に希望要望には完璧に応えるクソ眼鏡
加えて笑顔で身代わりになったシータが立派だから余計にジープのクソっぷりが際立つの本当に酷い
ニールヴェとランゴの二人だけになったときあいつらは仲が良さそうだった
そういう意味では祖父がマジで元凶中の元凶だからな…
お菓子作ってる時に何処からか持ってきた
祖父に闇菓子の材料を渡した奴って映画に出てくる奴なんかな
祖父は変なもん混ぜて菓子作るし父はその変なもんにチンコ突っ込むし…
だいたいデカいジープみたいなもの
歯ぁ喰いしばれ!っつってパッチギかますゴリラが最萌えとは思わないじゃん…
グロッタ姉さんが強さに拘ってるのもストマック家の為だよねと考えるとまあ切ない
つまりグロッタ姉さんが中途半端な強さなのが悪いってことか
姉さんも黒ガヴ移植してみない?
ランゴ兄さんは悪いんだけどあの家の問題はランゴ兄さんじゃなくて親父に責任があると思う…
親父から親父役を学習できなかったんだから仕方ない
今のところニエルブのパーソナリティが一番見えないな
まあ見える通りに研究以外興味ないのかもしれないけど
兄さんであって親じゃないもの…
親父が元凶はずっと一貫してきた今年

