平成で一番肉弾戦が記憶に残る作品だと思う【仮面ライダーアギト】

能力がシンプルで
昭和ライダーみたいに番組タイトルを歌詞に入れてるけど
超かっこいい作品だと思う

これ結構平成以降でもいないか

まるで昭和ライダーがかっこ悪いかのような物言い

キックが死ぬほどかっこいい

G3とギルスが尖り過ぎて相対的にアギトが無難というか地味に見えた感

クウガも好き

セイバーのエンディングとか…

スレ画は割と昭和らしい要素あるけどクウガは今見ても独特な作風してるよね

クウガがナパーム爆発あんまり使わない作風だったせいなのか決め技で定期的にナパーム爆発するアギトが新鮮だった

BelieveYourself(もしくはDeepBreath)流してカッコよく決める!
これだけでアギトの戦闘になる

逆にクウガの後だと1話でのベルト発光でシルエットしか見えないからの爆発で姿見えるからの挿入歌からのライダーキックはキレッキレ過ぎる…

アンノウン何体かはV3のデストロンの怪人モチーフなんだよな

能力は分かりにくくなかったかな…

いまだに公式からも一切内容が解説されない超越精神

クウガのあとだから剣持ってるのがパワータイプなんだろ!って思ってたよね

足元に紋章現れてホーン展開するのシンプルっちゃシンプルなんだけどめちゃくちゃカッコいいよね

平成の2つ目だったからびっくり特殊能力とかそういうのじゃなかったよね
純粋に戦闘能力というか

最終的に人間賛歌なの好きめっちゃ好き

シンプルというかフレイムの超越感覚以外よく分かんないよねグランドの超越肉体っても他のも全部そうじゃないのってなるし

シャイニングの先もちょっと見てみたい

パワーアップしたら更に天使に寄っていくのかなぁ…

ベルトのサイド叩いてかちって音するのは実際に販売されてるのもそうなのかな

トリプルフラッシュでは何も言わない

アナザーアギトが好きだった
でも登場人物にはアギトと同じ姿に見えてるは無理あるだろ…と当時から思ってる

別にそんなことは言っていないぞ
ギルスもアギトの一種と認識されたりアギトもフォームチェンジするからその範疇で姿違うけどアギトなんじゃないかってだけの描写だっただけだぞ
なんかジオウの頃に心の綺麗な人にはアナザーアギトもアギトに見えるみたいな話しされたりしたけど

翔一くんのキャラクター本当に良かったよなあ
ジオウでそのまんまで出てきてくれてマジでうれしかった

殺人方法が怖いと言われたから不可能殺人にします…

これはこれで怖い!

クウガは商業絡んだらもう作れない内容してる
誰も期待してないファーストだから出来た

少しは当時のスタッフの証言でも読んで来いそんなこと言えない期待かかったプレッシャーだらけだったから

ナチュラルに氷川さんを煽る翔一君

氷川さんが言い出したんじゃないですかー

今でもトリニティで武器両手にもって振り回すのは絶対やりにくいと思ってる

でも高岩さんはなんであれくらいで弱音吐いたんだろ…って後年述懐してるし…

他にもきついライダーってどんなのあったっけな

視界ほぼゼロの電飾ファイズ
フォームごとに違った演技をしなきゃいけない電王
太陽光で顔面が焼けるウィザード

葦原さんもいいキャラだったけど最後に参戦するときの俺は不死身だはもっと他の台詞なかったのってなった

仮面ライダー図鑑読んでると終始津上翔一(沢木哲也)呼びになってて耐えられない
初見の副読本的な資料として優しくない…!

天使の謎バリアに人類の力ぶつけるの良いですよね

貫徹能力上げりゃいいんだろ?おら徹甲弾くらえ

ギルス好きだったけどいわゆる出来損ないアギトなんだよねあれ
エクシードはどういう位置づけなんだろうか

ライダーってものによるけどアクターの視界最悪なんだってね

ゴーストがフード被ってると呼吸できないって聞いた

呼吸と熱籠もりで早々にこれは中の人死んじゃうねってなった

かっこいいのに覚醒した瞬間全身寄生虫だらけになるギルスよくない

高岩さん超人なのでは?

さい
らま

エクシードはアギトと同等になった姿なのか
アギトの力譲渡でなれたわけだからギルス自体はやっぱそのまんまだと滅ぶしかない出来損ないだったんだな

神の力を得た人間と神と人間のハーフ(の末裔)じゃね

映画の翔一くんの生きるって事は美味しいって事ってセリフめちゃくちゃ好き

翔一君がどいういう人間が一言で全部表してるよね好き

×高岩さんが超人
⚪︎スーツアクターみんな凄い

旗がもろに風受けて大変って話をなんかで聞いた

そこに加えてホラ…初登場したときの場所がさ…

世界観の根底にある神話が好き

グランドジオウに文句しか出ないのはでしょうねってなる
むしろあんなの着てよく動いてた

アギトは3人とも良かったな
氷川さんが今や2話か4話くらいで終わらせる敗北克服勝利を全話という長いスパンでやってたのもこの時代ならではかもしれない

芦原さんはこれ死ぬな…って思いながら見てた

一話の完成度がすごく高い

ぱっと見クウガとちょっと似てるけどめちゃめちゃ差別化されてるのがいいと思う

この世界にもいた未確認4号が気になる

1話で続編かみたいな感じ出してたけど独自に進んで良かったと思う
以降は前作にとらわれず別世界で自由に展開したし

芦原さんパートが非常に重いしつらい
なんでこんな業を背負わせまくるの…

アギトG3ギルス3人が主役でアギトがその代表って印象だったから龍騎以降とも絶妙に異なってる雰囲気

クウガは特殊すぎてマネし辛いけどアギトはテンプレに沿って作れる感じなのも偉い

作れるかなあ