こうしてみるとめちゃくちゃ強く見えるなゼッツ
筋肉もあるし身長も1.2倍くらいに見えるな…
頭ひとつ分大きい
むしろガヴはなんでこんなスペック低いんだ
……よく考えたら限りなくただの怪人体というかグラニュートの一般人だからそりゃそうだ
特に強化されてねぇもの
なんなら人間成分で怪人としては弱体化してるからな
本編にさほど反映されないスペックってどういう意味があるんだろう
オタクがキャッキャするにはまあ必要だろう
大昔の怪獣図鑑にインド象何千匹分の力だ!とか書いてあるようなもんで特に深いこと考えてないと思うよ
同作品内なら強さの目安にはなる
エグゼイドのロボットゲーマーがパンチ力だけレベル50に匹敵するとか反映してる所もある
何故だか知らないけどなんか異様にみんなスペック低かったねガヴ
閉所でのアクションが多いからその辺りの理由付けかな?
異世界の生き物だから別にそこまで強くなってないとかじゃない?
普通に異世界に生きてるだけの生き物で普段からビルワンパンですみたいな感じでもなかったし
変身前から強靭だしなガヴ
そしてTOUGH TOUGH TOUGHになってく
ただ走る速さはガヴの方が大分早い
常時クロックアップしてる様な映像はなかなか使えんからだろうけど
走力は割と常識の範疇内だな…
むしろガヴの初期スペックプラットフォームとかグローイングフォームレベルだったからびっくりだったよ
ベルトじゃなくてタスキなのか
ガヴもゼッツも1話から車に轢かれてしまったな
まず前提として子供番組で子供の想像力を刺激するためのフレーバーだってこと理解できてないのかな…
体重軽くない…?
もっとスペック低いポッピングミでもランゴ兄さん倒せたしスペック云々を真面目に考えるのは野暮
もやしなんか生身でライジングアルティメットに殴る蹴るされて五体満足だしな
でもユウスケナイフ刺さると死んじゃうんだよね…
垂直跳び約10m行けるやつが100m7.6秒とか脚力の割に脚遅すぎる…
設定上でも脚速過ぎたらバイク無くてもよくね?ってなるし…
仮面ライダーのスペックってよくよく見ると滅茶苦茶なこと書いてあるよね
マスターガヴは100m4.8秒もかからない速さで戦ってた気がする
設定考える人って毎回同じ人で決まってるのかな
スペックの数値は東映の文芸部が適当に決めちゃうってどれだったかの超全集で言ってた記憶がある
数値的な設定が作中にも正確に反映されるなどというナイーヴな考えは捨てろ
エボルがフェーズ1で2%の力だって言ってたからブラックホールできっちり50倍のスペックにしたとかあったな
エグゼイドのスペック面白いよね
99で揃えたりカンストしてたり
前にウルトラマンの身長差スレが立ってたが
同じアクターが同じセットで似た様なスーツ着て戦ってるのになんでこんなに違うんだよ!ってなってたな
ウルトラマンは伸縮自在だからみんな40m前後の大きさになって戦ってると脳内補完してる
ガヴは他の仮面ライダーなら適当に砕いてそうなところでも律儀に地形に沿ったアクションしてるイメージはある
ガヴの場合はここから追い菓子アシストもあるから
でも最後キッキングミアシスト無しでランゴ蹴り殺してたりしてる…
ライダーって結構でかいんだな
これって角の高さも入ってるのかしら
同じ作品内でこの部分はどちらが強いかを比較してるくらいに思ってればええ
ライダーの背はスーツアクターの都合でだいたい同じだよね
数値設定もあまり差を付けないし撮影としても身長差があまり見えないように結構気を遣ってるな…
1話から人間より頑丈でパワフル!って強調して描かれてたガヴで例年から大幅にスペック下げた意図はよくわかんねえなって未だに思ってる
ヴァレン基準で設定したんじゃねとちょっと思ってる
身長ミクロ~∞表記にする事で1期だと20mくらいのスケールで戦ってたことをごまかしてたギンガとかいたな
響鬼さんとキジブラザーの身長比較好き
ロックシードだけは一部の変身者以外どうしようもないくらい性能格差がある
響鬼さん身長222cmで絶対そんなでかくないだろって数値してる
響鬼さんが小さく見えすぎるって以上にキジブラザーが設定の割にデカすぎるような気も…
作品内に反映されるか否かって話だけど力士のぶちかましにパンチ力負けるレベルの数値であんな戦闘してるって言われるとかえってあんま説得力に欠けるところもあった気がするヴァレン
エグゼイドはレベルによるスペック差はかなりきっちりしてた気がする
ライダー同士なら基本上のレベルに勝てない
そのあたりはわりと脚本家の特性な気がする
ゼロワンもサウザーが出てきたあたりだと社長が技能で勝っててもスペックで負けてる感じ出てたし
なんか生身のショウマですらそこらのライダーの最弱フォームより強く見えるんだけど
実際にはガヴのスペックがそこらのライダーの最弱フォーム未満なのはチグハグ感じた
ショウマは混血だから生身は多少強い
でもガヴは所詮弱い眷属鎧にしてるだけだからライダーと比べたら弱い
今考えた
ブロンブースター時速1550キロでダメだった
ライダーマシンのスペック比較してるところあんまり見たことないけど地味にこいつがぶっちぎりなのでは…?
キバはピンポイントで変な文芸設定が多かったな…
ウルトラマンゼットで最強形態のスペックが確かに高いけど派生形態のスピードや馬力みたいな特化部分的な数値には勝っていないとかは面白かった
est.って推定値ってことだからさらに伸びる可能性もあるのか
どれだけ強くても所詮夢の中だけの超人よ…現実ではただの人間万津漠でしかあるまい…
強化フォーム回でカウンターあるやつだこれ
むしろフィジカムって言うくらいだからもっとスペック高いとおもってたわ
最近で好きなのはアルティマスチームホッパーがだいたい101で数値が統一されてるやつ
ゼッツは夢の中なら無敵のエージェントが現実でナイトメアと戦うことになってからが本番だと思ってる
戦いってのはノリが良い方が勝つんだよ
なんかわかんないけどブレイドならダチョウとガチで戦ってても違和感ないか…って脳内に変な画がどんどん生成されていく
まぁ設定盛りまくって強くしてもそれで戦う相手がほぼいないは本末転倒だしな
80kgしかないんだ
俺と同じくらいだな仮面ライダー
たまにパンチ力とキック力が同じ数値の仮面ライダーいるけどあれどういう感覚になるんだろう
威力同じなら殴ったほうが連打しやすくて強そうだが…
初期フォームだと響鬼さんがやたらスペック高い
一応鍛えてるだけの人間なのに
どうせ映像の中では「強い」「弱い」以外の表現なんてされないのにジャンプ力9.1mと9.8mの比較してだから何なんだっていうか
鍛え抜いた人間がそこらのパワードスーツ着込んだだけの人間を凌駕するってのもロマンあっていい話だ
定期的にカタログスペックデフレは恐らく意図的にくるな

