タイトル要素を除けばかなりの良作
フィフティーン周りだけならマジで悪くないんだよな…
それに比べて鎧武!!!
めちゃくちゃいい感じで終われたのにぶち込んで来るな
お前⋯平成ライダーだったのか
Xと555の絡み好き
仲良くしてたのに急に戦い出すのは
マジで555感があった
春映画だと一番好きよ
ハァン!
貴重なW客演映画
映画だけで完結してるといえばしてるからまだ良い
3号とかお前なんだよその終わり方
まぁ繋ぎ方はアレだけど4号は4号で結構面白いのが…
お前⋯(その見た目で)平成ライダーだったのか
お前のようなひよっこを、ライダーと認めるわけにはいかん!
ハァン!!
邪魔をしてるのはお前だ…!
母親の誤解を解きたい一心で、ものを引っくり返す力まで得た願いの強さが分からないのか
春映画は醜い平成の象徴としか言いようがないがちょっとは褒められる要素もあった
そういう意味では超スーパーヒーロー大戦が一番酷い
公開時から評判は悪いけどエグゼイドの話の部分はまともに面白いからZよりマシじゃね?って印象あるんだよなぁ正直
外科医のスピンオフと思えばまあまあ悪くない部分もある
春映画はいいよね
最強議論とか無駄だなってのがよく分かる
フィフティーンのテイストとか555要素とか子供の方を全然向いてなさそうな感じと昭和対平成の子供っぽい感じの温度差が凄い
3号の終わり方はだいぶひどいと思う
基本的に555要素強くすると子供ガン無視になる
ディケイドが真っ当にヒーローやってる珍しい奴
一輪の花を守るコウタさんと本郷にパワーチャージを待ってもらってたことに気付くコウタさんはちょっとロマンチズムに傾倒しすぎだよな…ってとこがある
コウタさんじゃなきゃもうちょい受け入れられてそうなんだけど
基本的に戦闘中に花気にするようなやつはいないのはそう
ディケイドは子供に甘くない?
スーパー戦隊要素ってどんなだっけ?
トッキュウジャーとキョウリュウレッドが突然出てくるやつだっけ?
お前たちの甘さがこのような事態を招いたといっても過言ではない発言が
思いのほか過言じゃなくて驚く作品
翔太郎と士が会話するとこ好き
平成ライダーは死者に対する未練が強すぎる!!!
とかいう難癖みたいな理論で4号で本当に世界征服寸前まで行ってるの怖すぎ
かなり貴重なトリニティフォームが出てくる映画
ハァン!ってなんだよ
たっくんフラつきすぎ問題
Xとファイズとウィザードが暴れる謎の空間
一番わけがわかんねえのは鳴滝だよ
映画全体通して紘汰さんが真っ当に善良な兄ちゃんだから本当に1号何言ってんの…?となる
この映画の平成対昭和の部分要らなくないか?
春映画がなくなると聞いた時は妥当としか思えなかった
おのれディケイド!!ライダーってのはなんて素晴らしいんだ〜!
子供向けだからって言えばしょうがないけど春映画は毎回ゲストのガキを中心に回してる勝手なイメージ
ストーリーばかり言われがちだけど春映画の中では珍しく小技やフォームチェンジを多用するのでかなり戦闘に見応えがある
見栄えよくするだけでだいぶマシになるよね…って実践できたのはよかったと思う
柴崎監督作だとこれと3号ぐらいだけど
士と翔太郎のシーン好き
ディケイドvsフィフティーンの戦い好き
システム的にフィフティーンか上行ってるから勝ち目無いのが映像的にも分かりやすい
フィフティーンのフォームチェンジ連打は見応えがある
3号のレースシーンかなり好きなんだよ俺は
リボルギャリー出してくるの本気だな…と思いきや最初にリタイアするの
妥当と見るか適当と見るか…
もやしと例のテーマ流すだけでディケイドの空気に鳴るのやっぱズルいって
トマーレで解決するのは身も蓋もない
ネオライダー1号2号と平成1号2号で戦ってるの好き

