平成最後の謎
(あのアンデッドは剣崎に任せて良さそうだな…今のうちに烏丸所長を運ばないと)
ってシーンだと思ったが
そこの判断まではわかる
なんで変身してきたんだよお前って疑問が残る
なんで見てるんですか!早く烏丸所長の所へ!!と勘違いした説
妙に間を取ってて一人必死な剣崎
さすがに面白過ぎた
(あいつも敵か?いやしかし…)
第一話なだけあって勢いが凄い
本当に意味が分からなかったやつ
(銃の先についてる小さな剣の事だろうか…?)
(サイレン音)
ガチでビビってたからっていうには実践経験豊富なんだよな1話の時点で
その後の今の橘さんは基本的に死への恐怖で錯乱してるって所汲んでも
何故見てたのかの説明はつかないんだよな…
まだ敵だと思われてた頃
ここから後も結構しばらく敵だろ!
音声が面白いけど冷静に考えれば作劇も意味わからなくて面白い
隙がない
ラッシュの速さ比べか…
組織も一話で壊滅して話の流れがぐちゃぐちゃなんだ
橘さんがオデノカラダハボドボドでとにかく破滅のイメージから逃げたいっていう
序盤の橘さんの一応の筋の通った行動原理にも全く即してないマジで謎のシーン
最初死ぬ死ぬ言ってたけどどうなったんだっけ
ライダーシステムのせいで恐怖心があるとメンタルがカスになる副作用があるけど
恐怖心を克服したのでなんとかなった
作る側もわかってなかったやつ
序盤は橘さんやりたい放題だった
なんで見てたのか最後まで謎だった男
こんな出だして改めてよくまとめ上げたなこれ…
だいぶテコ入れ入ったんじゃなかったっけ…
かなりいろんな設定のフォローを後付けで頑張って回収したけどここだけは誰も回収できなかった
ライブ感で撮ってた現場の気持ちを思えば怖すぎる序盤
いつ壊れてもおかしくない
1話の間だけは本当に裏切った設定だったんだろうな…
ゼロ距離発砲の方は説明されたの?
あの時はとにかく剣崎より早くアンデッドを封印するのが目的だったから剣崎が本当に邪魔だっただけなので
特に説明のいる行動ではない
ぐるぐる回りながら喧嘩してる橘さんと所長をぐるぐる回りながら撮るカメラ
アンタがなぁ!アンタが全部悪いんだよ!!
いつ見ても序盤橘さんのお邪魔キャラ感はすごい
役に立たない…
戦いの中で戦闘力が高くなっていく主人公の後ろでどんどん弱くなっていくのが橘さんというキャラをわかりやすく表してると思う
なんなんだよお前!
あぁ~
あぁぁぁぁぁぁ〜(恐怖)
後半のノリノリな橘さんも好き
(所長運ばないといけないし剣崎なら一人でもきっと大丈夫だろ…)
CSMのPVでも再現してたのは笑った
この後にプリキュアの記念すべき1話が始まる
ライダーもプリキュアもここまで続くとはね…
終わらないと思ってた戦隊が終わるし…
烏丸所長がマグネシウムで逃走する辺りが一番意味わからない
見ろ!マグネシウムだ!はシチュエーションそのものよりもセリフが面白い所はあると思う
なーーーーーーーーーんも決まってないから役者に好き勝手やらせただけのOPいいよね…
何も決まってないにしては歌詞がドンピシャ過ぎる…
ドンピシャになるように制作側が合わせていったんじゃねえかな!
後半のまとめ方がよく褒められるけど
迷走しながらもしっかり伏線を散りばめてた序盤のおかげでもあるんですよ
序盤の橘さんそもそも喋り方が後半の橘さんと全然違うよな
大丈夫かな剣崎…大丈夫そうだな…
大丈夫じゃないよ橘さん!
確認してるだけならあんな必死に呼んでるのに無視する意味がねえし
怖がってて近付かないだけならあんな悠長に去っていかないしでマジで全方位隙のない謎のシーン
序盤はみんな精神ピリピリしすぎて虎太郎が癒し枠
剣崎が余りにも追い詰められて見た幻覚言われてたらまあ信じるライン
職業は仮面ライダーをコンセプトにしてたのに1話目で職場が崩壊しちゃった…
新人のメインキャストはともかくなんでベテランまで活舌悪いんだよ
クサァ!
(組織は敵だけど後輩は関係なさそうだしやっぱり手伝うべきかな…いやでもなんか余裕あるなコイツ…)
吹き替えを数多くこなして来たベテラン声優ですら滑舌が怪しくなる世界
(剣崎一人でも大丈夫だな…よし!)ってシーンだと思ってた
本当に裏切ってたか聞いてるんだから答えてくれよ!
仮面ライダーではクールな先輩を演じていたのですが
HBVだと橘さんが間違えて撃って当たったのをんもーとやんわり注意するケンジャキ
サイレンの音もなんかちょっと面白いのも悪い
相棒でも1回流れてダメだった
雪山の橘さんが何を言ってるかわからなさすぎる
今でもネタにされてるの本当にインパクト凄かったんだな…
