見返す激重だと分かる台詞「これが冷たくてうまいのは分かる」【仮面ライダーオーズ】

これが冷たくてうまいのは分かる…

重すぎるセリフ

なにこれ
うっま…

どこまで最初から決めてたんだろう…

1・2話配信で久しぶりに見たけど序盤のアンクめっちゃ優しいな…

一方エージは一貫してわがままだ…

いいよね最初に食べたモノが好物になるの
重いわ

今日の分のアイス寄越せ

アイス以外に美味しいものは知らないの?

おいエージ!

あとあとめちゃくちゃ重い…ってなるセリフ

鍋料理も好きだよ
エージと一緒につついてた

このこともあって自らの生に執着するようになるのも重い

起き掛けにコアメダル見てこれが給料かなお疲れ様でしたとか初期エージは後半とは別ベクトルでズレてる…

この時点で自分な叶えたい事はほぼ叶えられた

鳥の肉は食べられないことはないがあまり好きではない

鳥だって違う鳥捕食するから食べられなくはないもんね…

俺は生きたい 命がほしい!!!!って言葉と
もう少しだけこの体を貸してくれ ってヒナちゃんに語りかける所
後半のアンクポイント高い

ここでアンクお前…ってなった後えっじゃあガメルは…?ってなるのが結構ゾクッとする

ガメルは単なる真似を繰り返してるだけなのいいよね…おいおいあいつけん玉食べてるわ

でもあのけん玉美味しそうに見えない?

お菓子うまい!けん玉うまい!

一瞬けん玉食ってるの理解出来なくてりんご飴かな?と思ってしまった…

キタムラに「あんなの」呼ばわりされるアンク

何を食っても砂の味がする
アイスは冷たさがわかる

砂の味は知ってるんだ…

アンクはお兄ちゃんの身体借りてるから味わかるんだっけ

俺の身体で良ければあげたい
憑依されてる間意識ってどうなってるんだっけ

グリード化したォエージ曰く何食べても味の無いガムを噛んでるような物らしい

ただのメダルの塊が4ぬところまで来れたの良いよね…
少し泣く

グリード化が進んだオエージが焼き魚食って味のないガムみたいだ…って言うのいいよねよくない

鶏肉食わされるくだりいいよね…

まさか主人公がグリードになるとは思わなかった
大して普段と変わんねえじゃねえか!

オエージも焼き魚が味の抜けたガムみたいに感じたときも熱いのは分かるって言ってたから温度は割と感じられるっぽい

弁当の味を解説するシーンは見たシリーズの中では一番好きなシーン

あの時まで完全に進行してた訳じゃないし…

まさかガイムでも物食って嫌な予感させるとは思いませんでしたよ…

おいしいならおいしいってちゃんと言えよな!

完全体は感覚あるんだっけ

無い
所詮メダルの塊だから

グリードである限りグリードである
だから本物命が欲しい

人間通せば感じられる理屈なら◯状態でおっさんに取り付いてた時のウヴァさんも似たことが出来たはずなのに

できたとは思うけど
あの時のウヴァがするかどうかって言われると微妙じゃない?

10枚揃ったら揃ったでただのメダルになるのがまた容赦無い

10枚から1枚抜いた結果満たされなくなって生じたのがグリードだから
アイツらが満たされるとしたら10枚揃ってただのメダルに戻った時だけだ

youtubeで配信してるから途中まで見て
アマプラで最近一気に最後まで見たんだけど
結局鴻上社長ってなんなの

初代オーズの末裔で頭のおかしい人

欲望大好きおじさん

ちなみに初代オーズがどういう人だったか知りたいなら小説版を勧める
徹底的にオエージと対比されたキャラになってるぞ

アイス食うのに感情込めすぎる…

ガメルに甲斐甲斐しく接してたメズールもごっこに過ぎなかったのが哀しい

グリード達の最期はどれも切ない…(ウヴァさんを除く)

あれもあれで誰にも救われないまま腕を伸ばしながら自我消滅させたって相当悲惨だぞ

止めろォ!チャリーンチャリーン

(ウヴァの怯える声)

ウヴァさんは完全体で調子ぶっこいてスタイリッシュな座り方して◇になるまで完璧な流れ

戦うときは目的が一致してるから良いけどそれ以外だと間にひなちゃんが必要なとこ好き

いいですよね
これあげるって飴を渡したメダルがシャチですらないの

ガメルが本当に癒しだよね…
ごっこ遊びに過ぎないにしてもガメルの無邪気さは見ててわむ…

アンクは満たされない己を嘆く余裕があったと見るべきか

1話の時点で映司もアンクも願いが叶ってるのいいよね…

映画の3人で手を繋いで終わるラストいいよね..

お前に貰ってたんだありがとう…のシーンが好きすぎる

img.2chan.net/b/res/623802712.htm

コメント

  1. グリードは五感がほとんど機能してないのに痛みやダメージは普通に感じるから他の五感消失モノより悲惨。そりゃアンクだって手放したくないわな

  2. 小説版の描写だけど、10枚揃った状態のメダルはモチーフの生物の王として幸福な夢みてる感じだったな

  3. ※2
    いいよね…色鮮やかな地上を一望する大空を
    統べる鳥の王として高く舞い上がる
    幸せの赤い鳥さん…

    いいよね…底なしの闇の欲望だと思ったら
    〝見えない〟から闇しか想像できなかった
    年端もいかない少女のささやかな欲望…

    つらい

  4. 怪文書がまた来そうな予感

  5. メズールの人間態が怪人態に対して少女なのは
    「子供として愛されたいし親としても愛したい」
    という欲望ゆえってのは公式だっけか?
    それともファンの考察?

  6. 鍋つついてたのは中の人じゃねーか!

  7. アンク以外のグリードは誰かのコピー元じゃ…?
    あれはロイミュード3人組だったかな?
    記憶が曖昧だ

  8. アンクポイントいうと木野さんのベルト思い出しちゃうぜ…

  9. 他のグリードも、もっと人間に取り付けばよかったのに

  10. 群れと縄張りが欲しかったカザリが、誰にも顧みられることなく孤独にメダルとなって消えていくの切なすぎない?

  11. 小説版のアンクの補完がすごく良かった。そりゃ安いアイス一本にここまで執着するわってなる
    鴻上さんはある意味血の因習に欲望だけで打ち勝った陰の英雄です

  12. 800年前の王「おほぉ~、イイねぇアンク君…
    やっぱり君はフィット感が違うよぉ…」

    オーズ適合者アンク好き過ぎじゃない?

  13. 視聴中は映司が不穏な方向に行ってたのもあってラストは半死半生の映司にアンクが乗り移るかと思ってた
    どういう形がオーズの皆には幸せなんだろうな…今はアンクは満足しても映司は再会を夢見てるしでもアンクが蘇ったとしてもそれが幸せな形かはわからないし

  14. もしも映司がアンクを蘇らせたとして、それが幸せだとは限らないもんな
    映司は人間だからいずれ死んでグリードであるアンクはずっと生き続けるって結構辛いと思う

  15. りょん君と初めて会ったのはリハーサルの日だったね。
    最初はお互い初対面でぎくしゃくしたけど、独り暮らしで役に立つ料理を聞いたら簡単に作れるカルボナーラ教えてくれたね。(笑)
    それが初めての会話。
    二人とも性格が真逆でオレはガツガツ系で、りょん君は人見知り系。
    だから最初あまり波長が合わなくて、時には喧嘩することもあったね。
    二人で上野&新宿デートしたの覚えてる?
    映司とアンクの髪型のままでどっちがバレるか競ったね。
    結果は圧倒的にアンクだったけど(笑)
    昼のお弁当も最初は全然食べなくてオレがよくりょん君の残り食べてたよね(笑)
    あれから1年ちょっと
    どれだけりょん君に教えてもらったんだろう。
    どれだけりょん君と会話したんだろう。
    どれだけりょん君と一緒にいただろう。
    本当はもっともっと二人で居たかった。
    りょん君には感謝しても感謝しきれないぐらいの想いがあって、
    オレが道に迷いそうなときにはいつも隣にりょん君が居てくれたね。
    りょん君がいない日の撮影は、なんかあまり調子が乗らなくて
    やっぱりオレにはりょん君っていう相棒が必要なんだなって改めて思ったよ。
    いつもは面と向かってこんなこと言えないけど本当に心から感謝してるよ。
    最後に、こんなオレを1年間支えてくれてありがとう。

  16. 小説版でのメダルが全部揃った状態でアンクが見ていた夢の世界の描写を見るとそりゃグリード達もコアメダル集めに固執するよなって

  17. アンクとひなちゃんの最終回のやり取りがうまいよなあと。
    「アンクが死んじゃうってことでしょ!?」とひなちゃんが言って、虚を突かれたような顔をした後に寂しげだけど満足そうな笑顔を見せるアンクという。
    このやり取りがあるから「ただのメダルの塊が死ぬところまで来た」がより印象深くなる。

  18. ※15
    来ると思ってたよ闇P

  19. アンク君と始めて合ったのはグリード達が
    誕生した日だったね。
    最初は初対面で攻撃を受ける事もあったけど
    力の差と欲望について教えてあげたら
    簡単に引き下がってくれたね。(笑)
    それが初めての会話。
    二人とも性格がそっくりで私もアンク君も
    完全を目指していた。
    だから君達グリードが画策していることは
    手に取るようにわかっていたよ。
    二人で他のグリード達を出し抜く計画を
    立てた事覚えてる?
    完全体に戻るようにわざとメダルを配置して
    あたかも私を倒せると思わせたね。
    結果はアンク君のメダルも奪ったけど(笑)
    セルメダルを集めるときとある少女に執着
    していたね(笑)
    あれから暫くして
    どれだけアンク君に教えてあげただろう。
    どれだけアンク君と会話をしただろう。
    どれだけアンク君と一緒にいただろう。
    本当はもっともっと成長させたかった。
    アンク君達には感謝しても感謝しきれない
    くらいの想いがあって、
    私が敵地を焼き払いたいときはいつもアンク君のメダルを使わせてくれたね。
    アンク君を使わないときの征服は、なんか
    あまり調子が乗らなくて
    やっぱり私にはアンク君のメダルがフィット
    してるんだなって改めて思ったよ。
    いつもは面と向かってこんなこと言えないけど本当に心から感謝してるよ。
    最後に、うわあああ!こんな、馬鹿な!?
    私は…!

  20. アンク役の人がオーズファンの子からタカメダル貰って泣いたエピソードいいよね……

  21. テンプレになりつつある怪文書すき

  22. 初代オーズ版怪文書とは恐れ入る

  23. まず、一年間お疲れ様。秀の作品に対する思いや、オーズへの意気込み、キャストに対する愛を、いつも側で感じていました。
    仮面ライダーに憧れ、この芸能界という世界に入って
    10代で親元を離れ、秋田から上京して
    夢を掴んだ、秀。
    俺は 今、あなたを心から尊敬しています。
    初めて会った時の事を覚えてますか?
    秀は ガツガツしていて、
    俺の心の壁を無断で ガラガラと開けて
    そのまま、放置した事(笑)
    最初は その天真爛漫な秀が大嫌いだった。
    でも実は、羨ましかったんだ…。
    誰とでも、すぐに仲良くなれて 甘えられて、いつも笑って、ヤキモチやいて、寝て、食べて、また笑って。
    羨ましかった…
    真逆と言っていいくらい
    秀と性格が違って。
    喧嘩をした事、お互いに 距離をとったり、ぎくしゃくしたり。
    それが
    今では、秀が愛しいよ…(笑)
    楽しい時にも、苦しい時にも、辛い時にも、暑い時にも、寒い時にも、緊張してる時にも、痛い時にも、苦しい時にも、メイクの時にも、朝ごはんの時にも、昼ご飯の時にも、たまに夜ご飯の時にも、たまに寝る時にも…、横には 秀が居てくれました。
    恋人か(笑)
    相棒。ありがとう。
    オーズが映司が、渡部秀でよかった…

  24. 先代怪文書とか草

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