谷口賢志さんインタビュー”役が決まる前に萩野崇さんと飲みに行った”

谷口 役が決まる前に、僕のことを可愛がってくださる萩野崇さんと飲みに行ったんです。

萩野さんが演じられた仮面ライダー(浅倉/仮面ライダー王蛇も、すごく特殊な設定で、鷹山仁の「人56しでヒモでアル中」と通じる要素もあったので、「萩野崇の後を継ぐのはやっぱり俺だと思うので、役取ってきます!」と萩野さんに宣言しちゃいました。

役が決まって、すぐ連絡させてもらいましたが、「本編は観ないから」と言われて。でも、つい先日、「観たよ。お前の魂感じたよ、最高だった」とおっしゃってくれて。

萩野さんも、今でも仮面ライダーを愛していて、演じられたことを誇りに思っている。僕も歴史ある仮面ライダーを演じ、その仲間入りを果たしたことが、とても誇らしいです。

http://www.superhero-year.com/amazons/

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仁さんと浅倉、似てるようで似てないような

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人56し設定あったっけ?仁

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>人56しでヒモでアル中
ヒモというところはちょっと浅倉に違和感あるな

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谷口賢志さんと萩野崇さんが飲みに行く仲ってのが一番驚いた。
ゴロちゃんと浅倉も無関係じゃないし、不思議な繋がりがあって面白い