アギト展も映画も楽しんできたけど
ぶっちゃけ未だにここまで仮面ライダーアギトという作品をクローズアップして盛り上げてくれてることが若干信じられないところある
最高視聴率作品で上の印象が良かったのもあるだろう
まぁ平成1期でそういうのよくやるのはファイズと電王が持ってる側面強かったしね
有名俳優になった要潤がアギト組飲み会で映画やりたいと言い出したからな……
この大御所俳優、大河撮ってる裏でアギトの映画撮りつつアギト展の監修や収録もしてる…
クウガと龍騎の間のパッとしない作品扱いだいぶ長い間されてきたしな…極め付けに漫画版クウガでの扱い
数日前に似たような事を俺も言ったら「視聴率が~」だのなんだの言われて否定されたけど、やっぱ長年そういう扱いだったよね…
GバックルのCSMあれ新録と本編音声どっちなんだろう
・俳優が超協力的かつ横のつながりも強い
・散在的でもいいので半年くらい撮影スケジュール確保できる
・次TVシリーズまでの撮影合間などスーツアクターの余裕がある
この条件で新作周年映画は撮れます
なんか焼肉屋も乗り気だな…
自分が出れないから店を提供した焼肉屋
出てるじゃん
ディケイドの頃にいち早くオリキャス出演したりジオウの例の回とそういうアニバーサリー企画には身軽な印象はあった
でも視聴率記録保持作品だしあと制作スタッフ陣に入れ込んでる人がちょいちょい紛れ込んでる印象ある
推しの子の撮影で久々に会ってしまったせいでこんな事に
なんやかんやで一時期よりオリキャスを大事にしてる感じはどんどん強まってるから
果たしてカブトはどうなるか…
賀集利樹とめちゃくちゃ動いてくれるのもありがたいよね
毎回いないアギト展に?
アニメイトで急にサイン会とかもやってくれた
言葉にしづらいけど映画はツッコミどころ多々あるとはいえアギトだったなぁとは思った
要潤があそこまでアギトに対して重めの感情もってるとはおもわんだ…
まぁ何もわからない若僧だった自分を俳優にしてくれた作品のようなもんだし…
映画は万人が認める名作などではないと思うが
それはそれとしてアギトという作品に対して派手さのスパイスを与えてくれたマスターピース…と言うとなんか語弊がありそうだけど俺は好き
要るか要らないかで言うと別に要らなかったかな…
ずっとアギトのこと喋るのたーのしい!!ってなってるから今の要潤
太一の人もう随分前に引退したのに駆けつけてくれたんだな
私田辺くん(太一)のお母さんの連絡先知ってます!で塚田Pにバトン繋いだ真魚ちゃん
連絡ついた太一が有休使って撮影に来るなので本当に
映画には店主の顔出し無かったけどアギト展のインタビュー動画で久々に見られて良かったよね…
1年間ライダー作るのって大変だな…って話ばかり聞く
コンプラ的にギリギリの扱いもあるだろうけど若手がアレだけ鍛えられる現場もそう無いからね
刑務所に翔一くんが来て以降「うわー!氷川さんだー!!」ってなる
いやもちろんそれまでも氷川さんではあったんだが
分かるよ
それまでは氷川さんの顔をした無口な囚人だったもん
元の作品のことを話すことすら憚られるようになるのが駄目な関連作だとしたら
映画公開以降元のアギト含めてずっと喋って盛り上がってるからいい作品だったんじゃないかなと思う
言ってることはわかるけど
そもそもの基準が低すぎる
小沢さんアップのシーンばかりだったから老けたのわかりやすかったけど
遠目で見たら23歳でも通じたわ
超能力戦争ですら尺足りてないからやっぱVシネで周年続編やるのはなおさら時間制約キッツいなぁと思う
割とここ削れるよな?みたいなとこ無いよねアギト戦争
足りないのは尺じゃなくて納期と予算
序盤のへちょいバイクの合成はうn…
テレビ放送の方がもっと綺麗だぞ
むしろ尺的には丁度いい感じじゃない超能力戦争
あの以上長かった絶対中だるみするぞ
その大幅にカットされたっぽいのが葦原・木野関連の部分的な話がインタビューにあり…
ポロっと25周年の話をした(発端は飲み会での北條さんらしいけど)のが2024年12月で話進んで撮影が2025年5月くらいで…となるとかなりのスピード感かつスケジュール確保できたの奇跡にしか思えん
だからなのか田崎監督ゴジュウジャーのメイン監督なのに3クール目ほとんど参加してないのよね
パラリゲは明確に尺足らないだろと思ったけど超能力戦争は結構良い感じだった気がする
危機に対して実際に俺たちが勝つさ…!してる所見れただけで嬉しい
危機の原因についてはともかく
YouTubeが要潤チャンネルをお勧めしてきやがる
映画合わせで裏話やってて面白いし…オムロンのヒゲの話とか
旧キャラと新キャラの活躍も掛け合いもいい感じだったし尺はわりとこれでベストだったと思う
尺足りな過ぎてテロリストや荒廃した世界がなんで多用されるか分かるわ
新キャラがちゃんと活躍できるにはこのくらい時間必要だなとは思った
なんか活躍しとるうち2名が生身戦闘要員だけど
カクレンジャーの中年奮闘編はジュニアがどうして復活したのか?30年前と今の相違点とか尺短いのにしっかり描いてたからなぁ…
別に夏映画の敵だって大体映画限定の敵なんだから
その説明に尺取られるのは大して変わらんだろう
本編の合間の話になるからその辺のキャラ達の説明には尺取られないし…
正直映画の尺としていつもより長いけどダレたりしない?とか思ってたけど杞憂だった
まあTVの4~5本でまとめる短編として作れば平気か
下を見て基準にし過ぎな気もするが作品のテーマをしっかり描けてる時点で上澄みだと思う
刑務所パート短くできた気もするけど氷川様は冷奴がお好きだ!まで行ってようやくギャグが完成するしな…
木野さん乱心
乱心に助けられたイカれ共が木野さんの為に暴れる
って事だよね
すごいこじつけたんだけど木野さんの服が黒→白に変わってる時点でこれ別人じゃない?
割とありそうな話だな…
別人判定がガバガバすぎる
そうっちゃそうなんだけど本編でも色違い同キャラ対戦で光と闇の戦いを表現してたし…
木野さん回りは本当に酷いんだが木野さんに全てを背負ってもらったおかげで他の人物描写は本当にしっかりしてるから…
同じ顔で思想が真逆で白と黒の存在がいるからな…
ここまでキャスト集められるのはこれが最後だろう…
関西ロケあったのは焼肉屋で撮る前提だったんだろうな…
死んだ葦原さんの体をゴリゴリ削って因子を抽出したからあんなんになってるのか
それとも凄い勢いで壊死したから半壊してたのか
壊死だと思いたい…
でもあのビジュアル最初に見たときはもの凄い攻撃食らって八つ裂きなのかと
どうやって逮捕したんだ透明人間
白倉✕井上✕田崎だからこそ納得した人もいるし白倉✕井上✕田崎だからこそ納得できなかった人もいると言う難しい所

