思春期には劇薬すぎる作品【仮面ライダー龍騎】

バトルロイヤルもの書くための教科書だとある人も言ってる

だからか……運営サイドがクソな傾向にあるのは

まず運営サイドが真っ当でホワイトならバトルロイヤルなんぞ開催しないと思う!

未就学児と低学年にも劇薬だったよ

浅倉にガチ目の苦情が行ったと聞く

じゃあ幼女助けるエピソード挟むか…囮だけどなぁ!

キッズは積極的に戦うキャラが大好きだからな

俺も浅倉好きだったから分かるわ

インペラーの最期は日曜朝に流していいやつか?

シザースの死に方の時点でじゃないか

浅倉の人の演技力めちゃくちゃ上がっててびっくりした

黎明期だからこそってのはあるだろうけど
それにしてもフルスロットルすぎる…

どうやって終わったのか分からんまま思い出だけが残っている

前作でライダー増やしたらウケたからもっと増やすか…

デザインのラインが違うイレギュラーもいてバランスが良い

初期案では怪人の代わりに毎話使い捨てのライダー50人くらい出すつもりだったらしい
それも見たい

怒らないで聞いてくださいね?
それライダーという名前の怪人じゃないですか!!

俺の中のギーツのイメージこれなんだけどどうも違うみたいだな

参戦理由と退場描写が全員しっかりキャラ立っててマジでバトロワ物の参考になる

龍騎があんま格好良く見えなくて
ブランク体の方が好きなレベルだった

金曜放送の地域で最終回どうなるか気になりすぎてダイヤル回線で公式開いたらストーリー全部書いてあってネタバレ食らったのも最早懐かしい

龍騎の見た目は割と賛否分かれてたと思う
大体ライダーキックかっけえーで上書きされてた気がする

13人でも多かったからテレビ本編では知らんうちに脱落してたことになったからな…

まあバトロワならそういう事も起きるよねと

そもそもGMの気まぐれでめっちゃ介入してくるしゲームの体裁やルール固めてすら居ないから…

13人ってのさえも映画とかに散らしたせいでグダグダになって公式サイトの枠が埋まらず終わったのは今だと擦られ続けると思う

電話投票で決めるゴールデン枠の特別編が両方バッドエンドとかわけわかんねえよ…

まだ放送出来る方に決まったのマジでミラクルだった…

特番でのテレゴングと
映画で先に結末やるのとか
初っ端から客の反応がデカかったのもあるけど視聴者への意識の向け方が力強くていい

いつの間にか死んでた3人が必ずしもベルデファムリュウガとは限らないのが龍騎ライダーのいいところだ

元の理由が理由だしみんなで楽しくバトルロイヤルやろうぜってものでも無いしな…

タイムリミットだ→時間制限とかあったの→お前らがこんなダラダラ戦いを長引かせるとは思わなかった
そうだね

マンネリ化しないように犯罪者投入したり強化カード配布したりしたんですよこっちは!

既存モンスターを使役する新ライダーなんてオタクの夢の具現化みたいなことしてきたディケイド龍騎編

東條と佐野マンのエピソードは定期的に見返したくなるくらい脳を焼かれてる

人間が人外を従えて願望を叶えるために最後の1人になるまで戦うから大体聖杯戦争

当時の流行りを詰め込んだと言えばそれまでだけど
カードでバトロワで実はループ物を子供向けの特撮番組で2003年にやってたの未だに信じられん

総集編の使い方が上手かった

バトロワものは四半世紀以上擦られて今から目の肥えた客を唸らせる何か作るって労力考えたら別ジャンルで勝負した方がいい…

バトロワなのにバトル以外のところでも死んでいくの飛び道具すぎるしよく使いこなせたなと思う

タイガの契約モンスターが野良になってて龍騎に殺されるの子供心にキツかったな…

最終回先行上映!はマジで最初見たとき度肝抜かれたな
実際に観たら「えっ?これで終わり?」感がすごかったが…

試着室でモンスターに食われた母親が世間的には子供置いていなくなった母親扱いになってそうなのが中々心にくる
そりゃ真司も人を守るためにライダーやるってなる

人を守るためにライダーになったんだからライダーを守ったっていい!

子どものころ真似して殻ごと貝食べたらひどい目にあった

バトロワ物に必ずといっていいほど出てくるゲーム感覚の奴!

消えていったライダーたちの重さが2倍になった!
は総集編の意味をたった一言で打ち出す凄いアイデアだった

仮面ライダーここに行き着く前に
ボコボコにされる要潤でダッサ、ゴジラに踏み潰されたら終わりやん!(当時は死ぬほどゴジラ好きだった)
ってなって行き着けなかった
また仮面ライダー見出したのはオーズあたり

変身前に刺されるのはルール無用すぎるよ…

願いを叶える戦いの途中で願いが叶っちゃった奴の末路は面白かったな

ガラスの幸福というサブタイトルがキレ過ぎる

後のライダー関係ない色んな作品でやたらオマージュされる

非殺系平和ボケ主人公
最後の最後まで守るために戦い抜いた…

最終話前に死んじゃうのがインパクト強すぎる

東條死亡した後何もしないまま2週間ダラダラ過ごした期間あるのもシュールだと思う
浅倉はよくキレなかったな

最終回前に主人公が死ぬ衝撃の展開から編集長の締めの言葉で戦いが締めくくられて寂しそうにしてるおばちゃんでしんみり終わる流れが凄かった
その次の週はその次の週でえらいものが流れたが

そんなにバトロワものとして出来いいんだ

出来がいいというか…ぶっ込んでくる展開がキレッキレすぎる
日曜朝に流していい内容じゃない

俺は幸せになりたかっただけなのに…

トラック強すぎ問題

クウガの時点で強かったな…

バトロワを期待して見ると思ったより戦わないな…とはなるかも

いまだに浅倉が一番怖いライダーだ

浅倉の弟回は色んな意味で衝撃的だった

浅倉が浅倉すぎてもう笑うしかなかった

ドラグレッダー一言もしゃべらないのに木戸との信頼関係がとても強く感じる
こいつマジで自発的に何でもしてくれるな

なんか懐いてるよな…積極的に狩りしてくれるご主人だから気に入ってたんかな

ライダーって爆発するんだ…ってなったガイ死亡シーン

全員最低限の攻防はあるけどデッキ4枚の奴らあんまりすぎる

英雄になりたい奴の最後が捨てられてる新聞の小さな一コマに親子を救った英雄って書かれて終わりなのキレキレだよね

タイトルのタイガは英雄もアイツがなれるわけねぇだろ→英雄になったわ…で色々すごかった

龍騎ファイズあたりはかなりシビアに生き死に描いててこれは…ってなる

靖子の創作論だったっけ
最初のそのキャラが何を許せないのかをハッキリすることで見る側に印象付けられるという

ダークウィングも結構何でもやってくれる奴なんだけど
ずっと恋人を狙ってるせいで印象がね…

モンスターっていう別の要素があるから他のキャラクター殺さなくても新キャラクターの強さ描写できるのは
バトロワモノとしてはかなり大きいと思うんだ

普通のバトロワ物と大きく違うのは日常生活の制限がほぼなくて期間も長いことで日常での参加者同士の絡みがめっちゃあること

冷静になると仮面ライダーと怪人がセットで行動してるみたいなもんだよね契約システム

人間襲わせると強くなるっていうのとそもそも元々強さに差があるってのエグいわ
あれは強さの差というよりデッキの相性もあるのか?

差があると極端な行動に走りやすくなるとか?
アイツには強く出れるな…みたいな

初期からいる相棒(たまに殺し合う)
噛ませ犬
根っこは噛み合わないけど結構共闘するやつ
サイコパス
割といいやつだけど途中退場
アホだけど何も死ぬことはないんじゃないかと思わせるやつ
などなど
バトルロイヤルで出すといいキャラが一通り揃ってるな

東條あたりが良くいわれるけど死に様はみなそれぞれ印象に残るし無常だと思う

占い外れた…で死んでいくのも切ない

各モンスターの個性は神埼妹の描いた絵から反映されてそうではあるんだよな

緩いギャグ回みたいなのがあったから北岡先生が戦い降りる選択した重み増すのが良いんだ…

インペラーの契約モンスターが序盤の雑魚なのがロマンある

数どんどん減らして最後に残ったやつをオーディンに倒させるための出来レースだから
「バトルロイヤルかと思ったら黒幕の出来レースだった」てパターンのお手本にもなるし
戦力が拮抗してない理由付けのお手本でもある

あんま戦わない奴にサバイブ渡すのも性格悪いわ

バトロワはそもそも本家バトロワが殆どのパターンやってるからな

コメント

  1. 4クールもあるから、リアルタイムでTVSPや劇場版ていうイベントがない場合、結構グダグダに感じる
    けど、そのグダグダ感こそ、ライブ感で作ってるニチアサバトルロワイヤルならではというか
    北岡さんが、真司たちと馬鹿やってるうちに、最終的に絆されちゃう流れとかに感慨深さと説得力が生まれてる

  2. アビスがディケイドから登場だけど割と優遇されてるのが良い
    CSMにも付属してたのは意外だった

  3. 龍騎は史上初めてライダーバトルをするって作品だからあの熱量ってのはあるよね
    ホントにライダー同士戦うのか、脱落するのか、誰が勝ち残るのか、最後に願いは叶うのかっていう要素そのもので話回してたから
    その後も鎧武やギーツといった意識した後継作出してるけど、やっぱり龍騎程の衝撃は出せない

  4. 面白いけど神格視され過ぎとも思う。剣やギーツより心理描写は巧みだけどデスゲームの骨格部分が粗い

    強い命を選ぶことが目的(劇場版のみ?)なら、何故カードに差をつけるのか。龍騎とナイトに強化カードを渡すのか
    ゲーム終了が命を奪う条件なら、何故タイムリミットが迫っているのにオーディンを動かさないのか。何らかの制約で動かせないとしたらナイトサバイブを退場寸前までボコっていたのはなんだったのか
    またゲーム終了が条件でないなら、無理矢理誰かの命を奪おうとしなかったのは何故か

    上位存在の意志やリアリティショーでアバウトにまとめている2作と違って設定を作り込もうとした結果、逆に矛盾が増えてるし、電王ではこの癖が悪化してる

    • 先ず龍騎はデスゲームは嘘で実際は言ってみれば生贄の儀式だからな
      >>強い命を選ぶことが目的(劇場版のみ?)なら、何故カードに差をつけるのか。
      デスゲームだと思い込ませる為だったのかもしれない
      >>龍騎とナイトに強化カードを渡すのか
      最初にサバイブを渡したのはライアだが理由に関しては筋が通ったような考えが思い付かない
      サバイブってある意味歴代でも特におもちゃのメタ都合が強い強化形態だし
      >>ゲーム終了が命を奪う条件なら、何故タイムリミットが迫っているのにオーディンを動かさないのか。
      ゲーム終了が命を奪う条件ってのはなんの事か分からんが、下手に虎の子のオーディンを動かすと例えそのデッキが複数機あっても本編中の様に倒され劇場版の様に損失してしまう危険性があるからか、実は影で動かして命集めしていたか
      >>何らかの制約で動かせないとしたらナイトサバイブを退場寸前までボコっていたのはなんだったのか
      最終回の話ならあれが最後の戦いだからじゃないのか
      >>またゲーム終了が条件でないなら、無理矢理誰かの命を奪おうとしなかったのは何故か
      先に言った通り影で、謎の行方不明事件がそこまで大事にならない範囲で奪い続けてたのかもしれない
      本編中だとオーディンがトラックの運ちゃんの命を事故的だが奪っている
      又はギリギリ前では無いと優衣ちゃんを説得出来ないと思ったのかもしれない

      • 言葉足らずだった
        「ゲーム終了が命を奪う条件なら」ってのは参加者の命を優衣に移す際に、最後の一人になっている(ゲームが終了している)必要はあるのかどうかってこと

        「ナイトサバイブを退場寸前までボコっていた」のは35話の方
        やっぱオーディンの参戦基準が不明瞭なんだよね

        • あー確かに分かんねえなこれら
          前者はジオウのライダータイム龍騎の描写を考えると何故か最後の1人になる必要があるっぽいけど

        • オーディンの参戦基準は神崎の匙加減よ
          結局結衣の為に大会開いてるから結衣の誕生日までに決着つけたいのが目的だから
          オルタナティブの件もタイガが先生殺さなかった場合は多分オーディンが直々に殺しに来てたとは思うぞ
          そんでオーディンが35話でナイトと戦ったのは蓮が戦いたい言ったから
          神崎も自分の都合でって感じ

      • サバイブは渡した相手を強化するのが目的じゃなくて、強化アイテムを狙って戦いを激化させたいからでしょ
        ・あまり戦いたがらない手塚や秋山にサバイブを渡す→強化カードを欲しがる他ライダーが襲ってくる
        →戦わないので倒されてサバイブを奪われても、サバイブで強くなって返り討ちにしても参加者が一人脱落
        →これを繰り返してより早くライダーを減らせる
        ・ただしサバイブの力はオーディンも使っているので、サバイブ強化が入ったライダーと戦うとオーディンも倒されるリスクが増大する→オーディンの優位性が低下するため慎重に介入するしかない

        • それは当然わかってるけど

          >>オーディンも倒されるリスクが増大する→オーディンの優位性が低下するため慎重に介入するしかない

          君も書いてるように本末転倒な状況だから、サバイブ渡さない方が良いよねってところに戻るんだよ

          強い命の選別を動機として掲げてるのに、まず初期カードがフェアじゃない上に一部の参加者には強化カード渡しちゃってるし、挙句の果てにナイト56そうとしてたわけだから理屈が一貫してない

          • 簡単に言うとオーディンを(ラスト一人でない)参加者と闘わせちゃったことで、参加者同士を無理矢理戦わせる必然性がなくなっちゃってる

          • だからオーディンの途中参戦と強い命の選別って理由付けが不要だったと思うんだよな。後者はTV版も同じなのか分からんけど
            モンスターを互いに喰い合わせて12体or13体分のエネルギーを集めないと妹を助けられない~で良かった

    • オーディンというか神崎はいわゆるゲームマスターというより「最強だが生存意欲(=勝って結衣を生き返らせる)が強い」タイプの参加者キャラに近い感じでしょ
      自分がライダーであることすら隠して、あいつ倒そう!って襲ってくる相手が現れないようにしたい

      でもダラダラされても困るので何とかして安全地帯から刺激してライダーバトルを活発化してラクに自分が勝ち残れる道筋を作ろうと頑張っている
      結果的にゲームマスターっぽい行動になってるけど実質は「最初の参加者であり、正体を隠しつつ勧誘で他のプレイヤーを増やして勝手に殺し合って自分が漁夫りたい」ってプレイヤーの一人にすぎないような解釈の方が納得できる面はある

  5. 設定を細かく決めず視聴者の反応を見て柔軟に動くのは白倉Pの方針で、井上敏樹とかは適当に流しながらやるんだけど、小林康子は「実はこうだった!」ってどうにか理屈をつけようとする。でもクウガやウィザードのように初期から設定を決めて謎を明かしていく構成じゃないから齟齬が生まれる。ガメルがお菓子旨そうに喰ってたりするのが分かりやすい例
    それでも心理描写やキャラ設定が上手いからそれなりに楽しめるのが小林康子作品

    • 康子→靖子だったすまん

    • 小林ライダー登場人物のキャラを頭おかしくしときゃいいと
      思ってんの苦手だわ…

      龍騎はそこもドラマにしててすごかったけど

  6. 龍騎って主人公が物語の結末になんの影響も及ぼしてないのが特徴的だと思う
    優衣が真司や蓮じゃなければ他人の命獲っても良いと考えるような人間ではないから

    • 真の主人公的なのは優衣ちゃんで真司でも蓮でも無いからな
      本編だとあの結末だから巻き込まれた一般人感が強くしてある

  7. クウガとアギトは強化フォームにドラマがあったけど龍騎以降は大体のシリーズでバンダイから強化アイテムが運ばれてくるよね

  8. 龍騎って神格化されすぎかな
    妥当な扱いだと思うんだけど
    デッキ差の整合性ガー!とか言ってる人は何を求めてるんです?神崎はフェアに戦うことを望んでるなんてひと言も言ってないが…

    • デッキを同条件にしないと強い命を選定する為のゲームにならない(=強い能力を持ったやつが勝ちやすくなって参加者の強さを測れない)って話だろ、頭悪いな

      まぁ↑だけなら許容範囲なんだけど、オーディン関連の設定は雑すぎた

      • 子供向けの販促番組としてやる以上みんな同じ能力にするのは現実的じゃないわけで、じゃあ劇場版で判明した「1番強い命を選ぶため」って設定が不要だったよねってのがここまでの流れ

        • 神崎は最終的にある程度の経験値が結衣に与えられればいいんだからライダーバトル内のデッキ差とか関係ない

          ただライダーバトルが戦い終わればそれでいい
          それ以外に何があるん

  9. ギーツも登場人物の心理描写とかガタガタではあるけど、少なくともデスゲームの土台部分に関しては龍騎よりよほどちゃんとしてる
    剣のような上位存在の意志タイプのデスゲームものが増えたのも設定が破綻しづらくて楽だからだし

    • それはない
      文字あてゲームとかクソだし、大会運営がいて何回もやっててあのレベルのデスゲームなのはお粗末がすぎる

  10. いや願い回りの何でもあり感とか考えるとギーツがちゃんとしてるは過言だわ
    GMの参戦基準が理想の番組づくりに沿うか否かってところなんかは良かったけど

  11. 龍騎神格化されすぎマンがピキってる内容ってお前が勝手にこだわってる要素でしかないのよ

    物語として破綻している部分ではないし、一年間いろんなライダーを見せる必要があるっていう作中のメタ要素も無視しすぎている

    • 企画の都合上こうせざるを得なかったんで受け入れなければいけない
      ってのもどうなんとは思うけどね

    • ピキってんの神格化マンの方じゃん

    • >>一年間いろんなライダーを見せる必要があるっていう作中のメタ要素も無視しすぎている

      無視してないから「一番強い命を選ぶため」って設定の方をなくすべきだったって主張になってるんだけどな

      >>ただライダーバトルが戦い終わればそれでいい

      上の意見にもついでに返信すると、より問題なのはオーディンの参戦基準の方
      神崎士郎の目的は妹の命を救うことのはずなのに、ゲームを成り立たせる(=参加者を戦わせる)ことにタイムリミットギリギリまで執着してるのが不自然だし、オーディンは油断さえしなければナイトサバイブを圧倒できる強さってことを見せちゃってるからね。これさえなければ参加者を無理矢理戦わせることにもまだ納得がいった

      あと最終的に叩く必要のある相手を強化する意味がない
      強化カードを渡しておいて負けるの怖いからってオーディンの参戦を渋ってたら本末転倒
      総じて妹の命を救うことよりゲームを進行させることを優先してるからおかしなことになってる

仮面ライダー龍騎
Xをフォローする