谷口 役が決まる前に、僕のことを可愛がってくださる萩野崇さんと飲みに行ったんです。
萩野さんが演じられた仮面ライダー(浅倉威/仮面ライダー王蛇)も、すごく特殊な設定で、鷹山仁の「人56しでヒモでアル中」と通じる要素もあったので、「萩野崇の後を継ぐのはやっぱり俺だと思うので、役取ってきます!」と萩野さんに宣言しちゃいました。
役が決まって、すぐ連絡させてもらいましたが、「本編は観ないから」と言われて。でも、つい先日、「観たよ。お前の魂感じたよ、最高だった」とおっしゃってくれて。
萩野さんも、今でも仮面ライダーを愛していて、演じられたことを誇りに思っている。僕も歴史ある仮面ライダーを演じ、その仲間入りを果たしたことが、とても誇らしいです。
http://www.superhero-year.com/amazons/
1:
仁さんと浅倉、似てるようで似てないような
2:
人56し設定あったっけ?仁
3:
>人56しでヒモでアル中
ヒモというところはちょっと浅倉に違和感あるな
ヒモというところはちょっと浅倉に違和感あるな
4:
谷口賢志さんと萩野崇さんが飲みに行く仲ってのが一番驚いた。
ゴロちゃんと浅倉も無関係じゃないし、不思議な繋がりがあって面白い
ゴロちゃんと浅倉も無関係じゃないし、不思議な繋がりがあって面白い
