真っ赤な最強フォーム、ブラスターフォーム【仮面ライダーファイズ】

かっこいいよね


S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーファイズ ブラスターフォーム

黒いラインが本当にかっこいい

カタギターを弾くファイズ

男の子好きな要素詰め合わせフォーム

俺のロックの音色を聴かせてやるぜ

制御不能
熱い鼓動

シンプルな見た目に馬鹿でかい武器がかっこいい

ちょうどいい大きさの銃

投げ捨てやすそうだよね

オーガに変身するのとどっちがリスク高いんだろう

ファイズに限らないけど客演するようになってから最終武器を基本フォームで使うこと増えたよね

過去ライダーを客演に出す際スタッフは新しいことやりたい派と過去再現をやりたい派に別れるらしいので
そういうのは前者の試みなのかもね

悪事なんかする薄汚ねぇオルフェノクどもに俺のギターを聴かせてやるぜ

映画でぶっ飛ばされたり腹の装甲凹むぐらい殴られたりした末の満を持してのこれで微動だにしないのカッコ良すぎた

ブラスターはブラスターフォーム専用ってわけでもないし思う存分振り回していいよ
かっこいいよねブラスターライザーソード

3号の時のカブトはお前それアリなのか…ってなった

相対的に微妙みたいな扱いされるけど普通にカッコいい
素とアクセルが強すぎる

いかにもスペック向上しましたって感じのビジュアルがメカ系のデザインに合ってると思う

3号といえばオートバジンに乗ったアクセルフォームも中々貴重

こっちもかっこいいんだけどアクセルが強すぎる…

というかブラスターが出てからもアクセル使ってる…

パワーで押すかスピードで攻めるかで使い分けできると思う
何よりファイズブラスターの取り回しが悪い

パンチ一発の重い感じが最高

ブラスター大好きだけどベルトがスカスカになることだけはちょっといただけない

これ何の家電なの
今ならダイソンのサイクロン掃除機とかならいい武器になりそうだったんだが

アクセルブラスターとかやった途端周囲が壊滅しそう

そんなライジングアルティメットみたいな

いつもの赤いラインが黒くなってるのは全身にフォトンブラッドが廻ってるから?

劇場版のブラスタークリムゾンスマッシュ派手でカッコいいよね

普通の映画だったら靴でも渡してそうなところに急に差し込まれるこれでダメだったけど納得の戦闘力だった

図鑑のやつ見ると黒くなったラインが今度は逆に安全装置になってるんだな

初変身の時衛星の方でも変身コード入力されるの好きなんだ

こんなシンプルなデザインなのに飛行モードにもなれるの最高だよね

これに変身する時のBGM好き

肩キャノンのギミックが地味に好きだ

やっぱベルトになんか付けといて欲しい
そこだけもったいない

img.2chan.net/b/res/808797903.htm

コメント

  1. またこの話題かよ
    今週2回目だぞ

  2. ※1
    お前の意見は求めん。

  3. ブラスターがライダーで1番好きだから話題なるといちいちアクセルの方が人気とか出されるのしょーみうざいしファイズは全てのフォームがカッコいいんだから比べるなとなる。

  4. 今だったらCGで全身輝いてる感じとかに出来るのだろうか

  5. やっぱりブラスターといえばパラダイスロストでのドームぶち抜きキックが印象的やなぁ

  6. >過去ライダーを客演に出す際スタッフは新しいことやりたい派と過去再現をやりたい派に別れる

    当時から継続してるスタッフは当時の技術力や時間的制約で出来なかったことをやりたがって、当時は一ファンだったスタッフは原作再現してほしがるみたいな話だっけ

  7. スペック低くとか言われるが一番ヤバめな謎が多いエネルギー源フォトンブラッドを全身に生成させたのがこのブラスターフォーム 。ドライバーは
    飾りやし装甲アブソュートメタルは太陽の熱も防ぐし。フォトンブラッドのパワー全開まで引き出すのも可能かと思う。やっぱファイズはスゲーよ。

  8. 平成1期の最強フォームだけで言えばブラスターフォームの方が不遇すぎるな気がしましでそれほどに感じない = ブラスターフォームなのにバットオルフェノクが倒せず、アクセルフォームが代わりに撃破したという実績があるブラスターもなかなかに不遇、出番はTV本編4回、(39話-40話、44話-45話、50話)、劇場版の1回と少ない、だが、出番が少ないとは言ったが、一応アギト シャイニングフォームと比べればまだ恵まれ、かつその僅かな出番の殆どが、オクラオルフェノク、バットオルフェノク、ホースオルフェノク 激情態、アークオルフェノク、オーガとエラスモテリウムオルフェノクといった劇中屈指の強豪相手、その進化は、これまでライダー達を苦戦させてきた強敵のドラゴンオルフェノクとその配下のオクラオルフェノクを1対2の状況から圧倒するほど、劇場版でも通常形態のファイズを軽々殴り飛ばしたオーガ相手に競り勝つなど無類の強さを誇る、一般怪人のバットオルフェノクとしかもラスボスのアークオルフェノク以外を除いはて殆どの強敵を圧倒している、そのアークオルフェノクにも最終的に致命傷を与えているため、性能は間違いなく最強フォームに相応しいと見ていいだろう、パラダイスロストではオーガを真っ向勝負で圧倒し、必殺技の撃ち合いで勝利するなど活躍、直前の巧と真理のやりとりも合わせて、劇中屈指の名場面である、特にブラスタークリムゾンスマッシュは絶大な威力を持ち、オーガの必殺技であるオーガストラッシュを一方的に打ち破るほど、威力が拮抗する状態で周囲に拡散するフォトンブラッドは攻撃力を持ち舞台であるドームを貫いた、設定上並のオルフェノクなら触れただけで灰化するブラスターフォームに何十回もボコボコに殴られても特に死ぬわけでもなく生存のバットオルフェノク、これらの活躍から視聴者に最強の一般オルフェノクと呼ばれる事も多く、ファイズが反動の大きいブラスターフォームへの変身を決意した劇中屈指の強豪であり、ほぼ間違いなくオリジナルのオルフェノクであった可能性が濃厚、とはいえ、肉体のパワーとタフネスさこそずば抜けていたが、流石にアクセルフォームの超絶スピードには対応し切れず、それが敗因に繋がった、ちなみにファイズ ブラスターフォームはクロスオーバー作品を除いた、555関連作品において、パラダイスロストも含めてわずか5回ほどしか披露されておらず、その対戦相手もバットオルフェノクとアークオルフェノクを除くとオクラオルフェノク、ホースオルフェノク 激情態、オーガとエラスモテリウムオルフェノクという劇中屈指の強豪の中の強豪揃いとなっている、しかし、本編では上記のオクラオルフェノク以外に単独で勝利したことは全く無い、だが、アークオルフェノクの死体は灰化せず残っており、不死身の力を得た冴子/ロブスターオルフェノクに特殊な水槽で保管されている、冴子/ロブスターオルフェノクが不死身の力を得る際に琢磨/センチピードオルフェノクは恐怖で逃亡以後の消息は不明、そして先述の通りパラダイスロストでようやくに単独でエラスモテリウムオルフェノクに勝利した。

  9. どちらかと言うと初登場が神回だった割には目立った活躍がない(雑魚怪人しか倒してない)龍騎サバイブの方が不遇 

仮面ライダーファイズ
Xをフォローする