色々描写になんだこれ!となるのあるんだけどラストの一文だけで全部許せちゃう小説貼る
ディエンドのカードで青くなるやつだっけ
なんかぬるっと映像で見たいのやってくれた奴
あと旅ってテーマでおもしろいアレンジしてくれた奴
ディケイドと龍騎は内容別物だけど面白いし読了感良いよね
最後の一文でどちらもグッと来させるんだよね
クウガの世界の五代くんはリマジじゃなくてオダジョーのオリジナルをイメージすればいいんだろうけど
それにしては五代くんの喋り方がなんか違うんだよな
語尾に~っす!なんてつけてたよな確か
敏樹じゃないようだけどこのめっちゃ敏樹っぽい超あっさり文体は…?と思ったら娘で納得したやつ
ディケイドの最後の一文はあれどう解釈すればいいの?
なつみかんは自分の世界に独り立ちしてめでたしめでたしってことか…?
そういう解釈でいい
自分の帰る場所を見つけられなかったら鳴滝になっちゃうのはわかっていたわけだし自分の世界から逃げずに戻る事ができてよかったねっていう
自分はそう解釈した
士も海東も鳴滝もなつみかんも別々の世界があって士があるべき場所に戻ったから次はなつみかんの番って感じで
ケータッチとか無しに特殊カードで変身するファイナルカメンライドは意図的なのか描写ガバの内なのか分からんけどシンプルで好き
ちゃんと娘のケツ持ちしてたんだな敏樹
仮面ライダーディケイドというか門矢士の物語みたいな感じというか
9以外安牌
娘のデビューってこれ?
